サケ稚魚放流イベントに参加しました。

3月25日に中魚沼漁業協同組合と東日本旅客鉄道株式会社が主催のサケ稚魚放流に参加しました。
今回のイベントでは約2万匹の稚魚を放流しました。
放流された稚魚は日本海へ出て、オホーツク海などで過ごし、3?4年後に川に戻って来るそうです。
サケの稚魚が、信濃川上流へ戻ってくる割合は0.3%(60匹)程度と言われています。
厳しい現実ですね。

 

 

 

 


一緒に働きませんか。

社員の健康が財産!4年連続ブライト500認定!!     新潟県内受賞は9社。

受動喫煙を低減するために2024年4月制定の就業規則で 喫煙は休憩時間のみとし、これを機会に禁煙トライに20名が挑戦中です。

2022年9月から一つ星宣言を継続中
新潟県SDGsに参加し、2030年の目標に向き合っています