豪雪地域から、脱炭素への挑戦!
~私たちは「ZEB Ready」に挑戦します~ ZEB(Net Zero Energy Building)とは、一次エネルギー消費量を正味ゼロ、またはマイナスにすることを目指す建築物の総称です。
新社屋建設にあたり、豪雪地域という厳しい環境条件の中でも、CO₂排出を最小限に抑える建築を目指しています。採用する主な技術は、地中熱利用による空調、太陽光による電力の活用、断熱性の高い複層ガラスや省エネ照明等の採用で、CO2の発生を抑制させた「ZEB Ready
」の認定を目指しています。新社屋の完成は2026年12月頃の予定です。